自分の町を作る

Make own Town

3Dアセットをつかって、自分の町を作ってみよう。この課題をとおしてUnityの操作の練習をしよう。

LEVEL

開発環境

UNITY

 自分の町を作る

今回のプロジェクト必要なファイルは各生徒に割り当てられたクラウドドライブにあります。

1.自分の町を作ってみよう。まずは地面を作っていく。

地面パーツの位置を確認しよう。
Assets/Low Poly Ultimate Pack/- Prefabs/Tiles/Roads

おきたいパーツをシーンにドラッグしておいていきます。

V キー + マウス

選択した頂点(角)が近くのオブジェクトの頂点にあいながら動かせます。

まず V キーを押しながら角を選択します。

まず 合わせたい他のオブジェクトの角に合わせていきます。/p>

Hierarchy をみます。

1.Create > Create Empty であたらしいゲームオブジェクトをつくります。

ここではフォルダのようなやくわりでつかいます。

2.わかりやすい名前をかえます。(例: Ground:地面 )

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 他のパーツをおいていく

他のパーツをおいていきます。

Assets/Low Poly Ultimate Pack/- Prefabs/

にたくさんのパーツがあります。それを使って自分の町をつくろう。

他のオブジェクトに沿わせたいときは?

 Command (Ctrl) + Shift + マウス

Command(Ctrl:windows) + Shift + マウスで他のオブジェクトにそってうごきます。

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 ホームワーク

 1.町を完成させよう